松の木の剪定

2023年08月07日

今日は松の木の剪定に造園業を営んでいる方に来てもらってます。

夜に雨が降って、今日は涼しくなってるわ

自分で剪定するつもりで、シルバーの剪定講習も受けてやる気満々やったのに、暑くて暑くて、剪定代の10万円そこそこを節約するのに、身体壊したら元も子もないわ!と
1ヶ月も前に隣り町の業者さんに頼んでたんです。

庭師の方が言うには、翠柳が200年近く経ってるんやないか?とか
雌松が盆栽を大きくしたような松で、手間が掛かったる。とか

私が子供の頃に父が前栽を整備してんやけど、屋敷内に生えてた大きな翠柳を移植して、その時でも、「ええ翠柳や!」と庭師さんが言うてたのを覚えている。

雌松は、母の弟、私の叔父なんやけど、が、叔父の屋敷に植えてあった松を移植したもので、運び出される時に枝ぶりがあまりに良かって、やるのが惜しくなった。と言うてた松だ。



涼しそうになったわ!




明日は雌松をするそうな





これもスッキリしたら気持ち良くなる!


ではまた!
  


Posted by よこッペ at 16:34Comments(1)地域の催し、季節の催し